古本屋の100円コーナーで何気に手に取った「金持ち父さん貧乏父さん」その本との出会いから45歳までに経済的自立をめざす。その日々を綴ってゆくブログです。
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売れないようにする
今回も少しせどりに絡めてのお話になります。

変なタイトルで?って思われたと思います。
売れないようにするって・・・売上がなければ売れていないってことになるのではないの?そういう意味ではないです(^−^;)

「売れるけど売らないようにする」
「売れるけど(売ろうと思えば売れる)けど売らないように(調節)する」

ってことです。

なんでそんなことをするのか・・

副業でビジネスをされている方は解ると思いますが、絶対的に作業できる時間が少ないですよね。本業でされる場合とか1本にしぼってビジネスを展開される方は限界まで売上を追及されるのもよいと思います。

効率良く、複数の収入の柱を複数立てていきたい。

このことが頭にありますので1つのビジネスだけでの売上の追求はしません。

せどりを例えるのが解りやすいので例えますと・・
出品する全てを最安値で出品せず付加価値をつけて高めに出品する。
(もちろん物によっては最安値で出品もします)
そうすることで売れる数自体は減りますが、利益率の高いものが効率的に売れ
他のビジネスのための時間をとられにくくなる。
お金が必要になり売りたいときは最安値に調整したり送料無料などのキャンペーンを展開すれば薄利多売できます。

売り時期を逃がすのでは?

トータルで利益を上げることを考えます。
売り時期を逃して困るようなリスクの高いものを仕入れない。売れ残ったらブックオフさんにでも戻せばOK(^−^)他にも利用方法はたくさんあります。

少し話がそれてしまいましたね。

こういったことはせどりを例えにお話しましたが情報商材でもサポートの質を維持するために販売を制限したりしますよね。しっかりしたサポートが次の売上を生むことを知っていますから。

「目先の収入に目を奪われない」

高い目標に向かうためには大切なことではないかなと思っています。

そのやり方でせどりのみの5月の支出を除いた純利は25万ほどでした。
せどりのみを追求すれば50万は問題なくいけるとは思います。

自分に言い聞かせるためにもう1度・・

「目先の収入に目を奪われない」

(@−@;)ワカリマシタ・・ホシイモノタクサンアルケドネ・・

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応援クリックありがとうございます!(^−^*)ノシ
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コメント
この記事へのコメント
こんにちは!さっちです♪
ご訪問、コメントありがとうございました。

目先の収入に目を奪われない・・・

私にも言い聞かせておきます(笑
2006/06/04(日) 14:35:22 | URL | ネットビジネス情報館 #-[ 編集]
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